武漢ウイルスの発生源の証拠と今後の対策

日本は今までの政策を全目的に見直しが必要で、中国に進出した企業は捨てる覚悟で脱出を急ぐべきである。ウイルス問題が収束した後、元に復帰したのでは何も解決しないどころか、同じ危険を繰り返すことになる。
日本はもっと安全保障に関して目を覚まし、現実的にならなければならない。中国と手を切りアメリカとの同盟をより強化するしかないのではないか。そのためには早急にコロナ対策も含めて憲法改正を急がなければならない。
下記はあるサイトの記事のコピーであるがやはり自分が想定した中国の細菌作戦の理由と一致する。
「中国の軍事研究者たちは20年間、生物兵器開発に注力してきた」
英語ニュース・オピニオンサイト「Japan Forward」は、中国当局の大規模な隠蔽工作が武漢ウイルスの世界的蔓延をもたらした、とする日本国際問題研究所上級海外フェローのモニカ・チャンソリア氏の寄稿を掲載しました。中国の軍事研究者たちが、圧倒的な軍事力を誇る米国に対し、「非対称の戦い」を挑むため、20年にわたり、生物兵器に焦点を絞って研究開発を進めてきた、といいます。非常に興味深い論文なので週刊正論では日本語訳全文を紹介します。

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