左傾化した文科省の検定官と東大閥の排除

文科大臣は何もしないのか。 自虐史観にまみれた文科省の教科書検定官は藤岡氏の「つくる会」の教科書を抹殺するため検定で排除した。藤岡信勝氏は20年も前から戦後の自虐的な教科書を正すため「正しい歴史教科書をつくる会」を結成し活動を続け現在に至っている。堺屋太一氏、石原慎太郎氏、渡部昇一氏らが健在の頃この問題をよくテレビ対談で論議していた。…
コメント:0

続きを読むread more

世界は中国を許さない。日本は今後どうすべきか

トランプ大統領は中国とWHOを許さない。エリザベス女王は習近平を絶対に許さない!と言っている。アメリカは武漢のウイルス研究所をインテリジェンスを使ってでも徹底的に調査すると息巻いている。にもかかわらず、日本は中国に対しては何を遠慮しているのか、何をされても何も言わない。  そんななか、トランプ大統領は中国に対して多大な損害賠償を要求す…
コメント:0

続きを読むread more

コロナ問題が収束した暁には危機管理問題を早急に!

武漢ウイルスで世界中がパニック状態である。アメリカ、イタリア、フランス、スペインなどは感染者数、死亡者数ともに日本を大幅に多いよにみえる。しかし、日本の場合はできることのなっている検査が思うように進んでいないので表に出ない潜在的な感染者がかなりいそうで、それが今後徐々に感染拡大に繋がりそうな気がしてならない。近いうちに同じようになるので…
コメント:0

続きを読むread more

武漢ウイルスの発生源の証拠と今後の対策

日本は今までの政策を全目的に見直しが必要で、中国に進出した企業は捨てる覚悟で脱出を急ぐべきである。ウイルス問題が収束した後、元に復帰したのでは何も解決しないどころか、同じ危険を繰り返すことになる。 日本はもっと安全保障に関して目を覚まし、現実的にならなければならない。中国と手を切りアメリカとの同盟をより強化するしかないのではないか。そ…
コメント:0

続きを読むread more

新型コロナウイルスの発生源は何故武漢なのか

今回のウイルスに限らず、多くの場合が中国で発生する場合が多い。私が仕事で中国を訪問したのは20年以上前のことであるが、その頃感じたのは先ず不衛生であることだ。当時の鉄道の一等車で移動中に経験したことは食堂車のなかで食事中の中国人乗客が魚の骨を口からぺっぺと通路に向かって吐き飛ばすのだ。こちらに唾と一緒に食べ物かすまで飛んできた。怒ったら…
コメント:0

続きを読むread more

鈴木光司 「楽園」

日本ファンタジーノベル大賞の優秀賞作品である。 先に宇宙物理学の本を何冊か読んだからか、何故かファンタスチックな小説を読みたいと思い探してみた。この本の内容は一万年の時を越えて生まれ変わっていく人間の姿を描くもので、遠い昔モンゴルで愛し合いながら分かれてしまった二人の男女がいた。この二人の魂は、伝説の「赤い鹿」の彫刻の精霊に守られなが…
コメント:0

続きを読むread more

夏川草介 「勿忘草の咲く町で」

作者の「神様のカルテ」シリーズと似ているが、主として高齢者の慢性病入院患者をどうのように扱うべきか医療のあるべき姿、疑問を投げかける内容だ。  舞台は安曇野にある小規模の病院。とくに内科病棟は高齢者の介護施設の様相である。そんなところに研修の医桂正太郎がやってくる。研修中に人の命を預かる医師として当然できる限りの手を尽くすべきとの思い…
コメント:0

続きを読むread more