総理は麻生氏に代わるべき

10/22,11/8のブログに福田総理のリーダーシップの欠如、理念のなさについて書いた。予想に違わずこのところの決断力のなさとともに、一体何を考えているのかさっぱり分からいことが更に加わってきた。国民のことなどさらさら頭にないようだ。あのとぼけたリアクション、その場だけのリップサービスなど。自民党はどうしてこんな人を総理総裁に選んだのだろうか。麻生さんでは個性がありすぎて各派閥が利用しにくいのでこのような柳に風の人を総理にさせて利用しようとしたとしか考えられない。もともと福田氏は是非自分が総理をやりたいなどと思って立候補したのではなく選ばれることがはっきりすれば出馬してもいいと考えていたではないか。だから皆が押すからやってやっているのだと考えているのではないか。こんな信念のない総理にいつまでもやってもらっては国民が迷惑する。北朝鮮問題、公務員改革などできるはずもない。福田降ろしを早急に検討し、麻生氏に代わってもらっては如何なものか。でないと国民は自民党にアイソをつかし、ますます民主党に票が流れるであろう。

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