テーマ:政治、社会問題

門田隆将 「新聞という病」を読んで

著者は元週刊新潮の記者を長年勤め、現在はノンフィクション作家として活躍している。「新聞という病」というこの本の内容は新聞の本来のあり方について述べているものであるが、特に朝日新聞、毎日新聞がFactに基づいた記事ではなく、初めに日本を貶めるための結論ありきで、そのためには事実でないことを事実であるかのようにでっち上げ、それを元に批判する…
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左傾化した文科省の検定官と東大閥の排除

文科大臣は何もしないのか。 自虐史観にまみれた文科省の教科書検定官は藤岡氏の「つくる会」の教科書を抹殺するため検定で排除した。藤岡信勝氏は20年も前から戦後の自虐的な教科書を正すため「正しい歴史教科書をつくる会」を結成し活動を続け現在に至っている。堺屋太一氏、石原慎太郎氏、渡部昇一氏らが健在の頃この問題をよくテレビ対談で論議していた。…
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コロナ問題が収束した暁には危機管理問題を早急に!

武漢ウイルスで世界中がパニック状態である。アメリカ、イタリア、フランス、スペインなどは感染者数、死亡者数ともに日本を大幅に多いよにみえる。しかし、日本の場合はできることのなっている検査が思うように進んでいないので表に出ない潜在的な感染者がかなりいそうで、それが今後徐々に感染拡大に繋がりそうな気がしてならない。近いうちに同じようになるので…
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日本は何故孔子学院の新設を許しているのか

孔子学院はスパイ機関であることは知っての通りである。アメリカやオーストラリアではすでに孔子学院の閉鎖が続いている。にもかかわらず日本ではいまだに新設が続いている。この問題についても対中政策はアメリカとは真逆の状況である。日本の土地が中国人や韓国人に買い漁られる状況も報道では問題視しながら政府は何ら手を打たないままである。中国の土地を日本…
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対韓政策と対馬対策について

文在寅政権は自分が任命しようとしている法相候補の曺 国の不正入学問題、兵役逃れ、怪しげな投資問題などで揺れている。同じく文在寅が先に抜擢した尹錫悦検事総長が皮肉にも取り調べを開始した。曺 国の問題がが表沙汰になる前に文在寅は尹錫悦検事総長に大統領府であろうが、政府の中枢であろうが遠慮なく徹底捜査するように指示していた。皮肉にも共食い状態…
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