6月の花の散歩2

来月にはスポーツクラブに復帰しようと思っているが、前回に続き相変わらずカメラを首にかけてのウオーキングしている。今までの花は枯れてしまったと思ったら違う花が咲いていたり結構楽しみながらほどよい運動にもなっている。 撮影機材:Fuji X-pro3, XF23mmF2 お祭りでよく売っている綿菓子にそっくり  何という花な…
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日本は法治国家なのか

とうとう前法務大臣の河井克行氏夫妻が逮捕された。国会議員を逮捕するからには確固たる証拠固めをした上での筈である。にもかかわらず、本人達は違法な行為はしていないと白を切り続けている。その前に黒川検事長の定年延長が問題視されながら賭け麻雀で引責辞任するなどいずれも法治国家の頂点にいる国会議員、国家公務員がこのような違法行為をしているのだから…
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南 杏子「いのちの停車場」

救命救急センターに40年勤務の女性医師、在職中は命を救うために時間との闘いで気が休まることがなかった。要請があれば断ることができず、すべて受け入れるのが彼女の救命医としての使命だと考えていた。それがもとでつい未資格の学生を手伝わせてしまうことが責任問題となって退職する。その後はふる里の金沢に帰って在宅医療の訪問医となる。  救命救急の…
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6月の花の散歩

前回に引き続きカメラを持っての散歩で撮った写真を紹介しよう。前回と同じような写真もあるが同じ花でも、日、時間が変わればその容貌も変化する。撮る角度によっても感じ方が変わる。花の写真を撮るときはできるだけ絞り値を解放にして背景をぼかすことによって主題の花は強調される。 今回はズームレンズを使わず、23mm,F2の広角レンズを使用しなかに…
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日本政府は対中国政策を明確にすべき時だ

武漢コロナウイルスの問題で4月訪問は取りやめになったものの、コロナ問題が収束したのち習近平主席の国賓訪日がこの秋頃を目標に再び浮上しそうだ。日本政府はウイグル、チベット問題は何もなかったかのように、コロナ問題についての中国の隠蔽問題、WHOに対する抱き込み工作についてアメリカをはじめヨーロッパ諸国、オーストラリアなど価値観を共有する民主…
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6月の花

我が家の庭にはいま菊、アジサイ、ユリが咲いている。花壇のビオラは終わり、サルビアが10センチくらいの育っている。このサルビアは昨年落ちた種が自然に発芽し毎年咲いてくれる。そのままでは駄目なので間隔を適当にしながら移植する。一方スポーツクラブを休んでいるので相変わらずの散歩しながら撮影した花を紹介しよう。 カメラ:Fuji X-pro3…
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