安倍総理の顔が見えない

今日の新聞に帰化中国人芥川賞作家、楊 逸氏が「日本は米中どちら側か明確に」と題してコラムを掲載している。コロナ問題の詳細を明らかにし、謝罪もしない習近平を日本が国賓として迎えるなどもってのほかで明確に反対している。アメリカが対中強硬姿勢を鮮明にするなか、あのオーストラリアでさえ対中経済を犠牲にしてでも厳しい姿勢を取り始めたではないか。な…
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文部科学省調査官は北朝鮮のスパイだった。衝撃!

今日の新聞に文科省調査官の衝撃真相というスクープ記事が紹介されていた。藤岡氏が実名をあげた調査官というのは北朝鮮スパイリストに記載されていたいう。この調査官がわざわざ歴史教科書に「従軍慰安婦」という用語を復活させたし、「正しい教科書をつくる会」の歴史教科書を葬った犯人だったという。中国のみならず日本は北朝鮮のスパイに教育されているのが現…
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日本は今こそアメリカと同調して中国共産党を壊滅すべき

水滸伝は北宋の末期腐敗混濁の世を正すため、元役人だった宋江は檄文を書き、魯智深(僧侶)らと同士を募りながら世直しを計画。禁軍の武道師範だった林冲、王進らは上部に意見をしただけで左遷されたり投獄されたりで禁軍や官軍にも良識のある分子も次第に宋江たちの世直しグループに参画した。その後十数年かけ一万を超える賛同者が集まり強力な軍隊を形成するよ…
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クライブ・ハミルトン著「Silent invasion」目に見えぬ侵略をよんで

著者はオーストラリアが中国に侵略されつつあることをいろいろな、事実に基づいて書いたものでオーストラリア同様日本もかなり浸食されていると書かれている。以前百田尚樹氏が「カエルの楽園が地獄になる」ことを書いていたが似たような内容である。オーストラリアの場合、主な政治家に莫大な援助資金を提供,事実上買収し、挙げ句中国共産党の工作員に脅迫されな…
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7月の散歩

武漢ウイルスは再びパンデミックの様相を呈している。困ったものだ。私が通っているダンロップスポーツクラブを4ヶ月休んだが7月から通い始めた。クラブでは検温の実施、マスクを装着、手の消毒、機器は各自使用後必ずアルコール消毒する。ヨガ、太極拳、エアロビクスなどのスタジオでは2m以上離すなどとかなり気を遣っているので感染についてはさほど心配ない…
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次期総理は石破氏に

自由民主党の党是は当初から憲法改正を掲げている。と言いながらこの問題に立党以来本気で意識した歴代の総理がいたという記憶は無い。安倍総理は掲げてはいたが、長年手つかずで昨年に突然自衛隊を憲法に明記するといういわゆる公明党を意識してか加憲的な考え方を党内議論もなく表明した。今のままの憲法9条をそのまま残して自衛隊を明記するという小細工ではい…
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